ホーム > 長野県小川村について
小川村は、県道長野大町線(通称オリンピック道路)の長野市と白馬村のおよそ中間に位置します。小川村からは「北アルプス」の雄大な景色が望め、「信州の自然百選・サンセットポイント百選・景観選」に選ばれています。
また星空が非常に美しく、小川天文台はドラマ白線流しの舞台となったりして有名なポイントです。
特産物は、「おやき」、「そば」、「りんご」、「山菜」など自然豊かなものばかり。
周りの町村には、中条村、旧鬼無里村、信州新町、旧美麻村、白馬村と接しています。雪は降っても1mにも満たなく、年平均気温は11~13℃(年間最高気温約38℃、同最低気温約-10℃)。
小川村には色々な施設があり自然を堪能しながらスポーツに汗を流すことができる絶好な村です。
主な施設:総合体育館、温水プール、屋内ゲートボール場、テニスコート、屋外ステージ、馬寺公苑、天文台、プラネタリウムなど。